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輝きの向こう側へ

タイトルでわかると思いますが、THE IDOL M@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!を見てきました。
ついでに言いますと、1月の末にはペルソナ3も見に行ってました。書いてなかったっぽいのでそのことについてもお話を。

遅れての公開でしたのでネタバレを気にする必要もないと思います。ので続きからは書きません。

もしまだ見てないという方がこの記事を見るのであればここらへんで読むのやめてくださいね。責任取れませんから。


・アイマス
 
 アイマスはアニメしか見てないにわかなんですが、劇場版見たかったので見に行きました。
バックダンサーとなる7人を交えての合宿で全て終わるかと思っていましたが、まあそのあと紆余曲折あるとは…上映時間がかなり長く感じました。
合宿中に、可奈がプチシュー食べて春香と話すシーンは、なんだかヌルヌルだったというか、えらい枚数増やしてる感じ?がしました。なんであのシーンなんですかね。まあ良かったんですが。

最後のライブは最高でしたねー。律子の涙にもらい泣きしちゃいそうでした。
やっぱり手書きはいいですね。別に他のアイドルアニメを批判しているわけではないですが。
もっともっとライブシーン増やしても良かったんじゃないのカー!?って思ってます。ていうかライブOnlyで映画やってもいいんじゃないのこれ。

アニメと同じ、最初は順調→挫折orメンバー間のすれ違いだったりいざこざがある→それを克服したり乗り越えたりしてより団結する。というパターンでしたが、いざこざがバックダンサーメインだったので、普段のアイマスよりもひと味違いましたね。

アイマスはソーシャルゲーの方の展開もまだまだ衰えませんし、こうしてそっちのキャラが本編(?)にも登場したりしてるので、これから先ずっと続いていくのではないでしょうか。アイマスは永遠に不滅です!みたいなね。
M@STERPIECEと、それを歌って踊るアイドル達に元気をもらいました。
アイマスありがとう。そしてこれからも続いてくれー。


・ペルソナ3
 こっちは見てからだいぶ時間が経つので、あんまり書けないと思うのですが、一応感想を。あ、ちなみにゲームやってません。こっちもにわかです。

CMで流れる石田彰の「ペルソナァ!」が一体どのシーンで口にされるのか、すっごく期待してたんですよ。
最初に屋上で「ペ…ル…ソ…ナ……」って呟いて初めてペルソナ出現させるところで(これ来たんじゃね)って思いましたが、そのまま普通に頭撃っちゃって、少々落胆したのですが、まあペルソナがカッコ良かったのでよしとしました。

まあ、鳥海浩輔がそのまんまのキャラだったので、これ死ぬんじゃね?と思ってましたが、主人公と邂逅したというか、「背中は任せた」の一言で絆が芽生えたといいますか……まあ、あの電車での戦いで強くなったんじゃないかなーと。

最後の戦いで、助けたあの女の子のペルソナのおかげで窮地を脱し、最後に石田彰の「ペルソナァ!」で勝ったあのシーンはよかったですね~。(やっと言った!)と思いながらやっぱりかっこいいとも思いました。

ペルソナ4に慣れているせいか、いちいちペルソナが引っ込んでそのたびに頭を撃たなきゃいけないってのは、少々違和感を感じました。友人に聞いたところ、なんでも異世界でペルソナを出現させているわけではないので、維持するのは限界があるとかなんとか。ほぇー。さすがというかやはりというか、やっぱりアトラス、そこまでこだわってるんですね。

まだ1章なのでこのくらいしか言えませんが、これからどうなっていくのか楽しみです。
2章は6月くらいに公開だそうで。


映画を見るってのはいいですねー。あの映画館のサウンド、大きさといった独特の雰囲気の中で見たものは、一生忘れないと思いますよ。特にアイマスとまどマギとあの花は。
眠り姫ほんとにやらないのかなー…。

今日はこの辺で失礼します。それでは。
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