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figma 巨神兵 レビュー

お久しぶりです。管理人のAINです。
急に雲隠れしちゃうことにも慣れてくれましたかね。(ごめんなさい
受験生だとテスト三昧で忙しいんですよ…。まあその他にも色々と更新できない理由があったんですが。
まあそんなことはどうでもいいです。今回は久々のfigmaのレビュー、しかも巨神兵ですよ。腐ってないですから安心して見てくださいね。
RIMG0136.jpg
ぎょえー。
これは「巨神兵東京に現る 特撮博物館」でしたっけ。あれが松山美術館でやってたので高知から行きました。
会場限定で3000円ほどで売っていたので親を説得して購入してもらいました。
それでは続きからどうぞ。
素材がほとんど軟質素材で、直立させるのがほぼ不可能だったため、最初からスタンド使わせてもらいます。
奥に写ってるちっちゃいのは一回300円…だったかな、それくらいで打ってたガチャガチャの景品です。
RIMG0130.jpg
撮影に使われたあの巨神兵の原型を造ったのは、S.I.C.シリーズで有名な竹谷隆之さんだそうで。もちろんこの原型もです。
RIMG0132.jpg
皮膚がなく、筋肉(のようなもの?)の凹凸一つ一つが、かなり細かく造られてます。
RIMG0133.jpg
後ろ。うーん、まだライトの当て方がよくわからない……すいません撮影下手で。
RIMG0134.jpg
顔は閉口時と開口時(プロトンビーム発射時)の二種類が付属。
RIMG0135.jpg
かなり首長いです。
肩周りの突起物は、濃い目のオレンジをちょっと汚した感じのクリアパーツ。目はメタリックな緑色でした。
RIMG0137.jpg
関節が固かったので、ポーズつけるのにも一苦労。
RIMG0138.jpg
巨神兵が並んでこっちくる有名な場面で持ってる、あの炎の杖。真ん中の方はオレンジですが、先の方はほとんど透明です。きちんとねじれてます。専用の持ち手も付属。
RIMG0140.jpg
ひぇー。これじゃ七日も経たずして世界滅亡しちゃうんじゃないですかね。
RIMG0145.jpg
そして大目玉の付属品。光の翼。これがまたすっげえでかい。
RIMG0149.jpg
一度肩パーツを外して、翼を挟んで付け直すという形で取り付けます。
RIMG0150.jpg
今は現役のブラウン管テレビの上に置いていますが、めちゃくちゃスペースとってます。かっこいいからいいですけど。
RIMG0153.jpg
巨神兵東京に現るのラストシーン。こんな感じ…だったはず。

はい以上です~。巨神兵でポージングしてもしょうがないかなと思い、大したポーズは取らせていません。
どうだったでしょうか。一ヶ月分の記事に相等すれば幸いです。
これからも(お金があれば)レビューをじゃんじゃん出して行きたいです。
それでは。
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